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	<title>ヒューマンタッチ へのコメント</title>
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		<title>酔いどれ より</title>
		<link>http://no-regrets.jp/wordpress/?p=37402#comment-233043</link>
		<dc:creator>酔いどれ</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Apr 2026 13:32:20 +0000</pubDate>
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		<description>洋さん、3日金曜日ベーシックで行われた原島さんを偲ぶ会に行ってきました。
地元の大御所に混じり献花をさせて頂き、若かりし頃のお姿をを拝見してきました。
アクシデンツがリアルタイムではない僕は、原島さんが自由に話をするラジオが大好きでした。
栗膳さんは確実にその流れを受け継いでいるこれまた大好きなラジオマンです。
的はずれな文ですみません。
洋さん5月のビートステーションも楽しみにしています！</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>洋さん、3日金曜日ベーシックで行われた原島さんを偲ぶ会に行ってきました。<br />
地元の大御所に混じり献花をさせて頂き、若かりし頃のお姿をを拝見してきました。<br />
アクシデンツがリアルタイムではない僕は、原島さんが自由に話をするラジオが大好きでした。<br />
栗膳さんは確実にその流れを受け継いでいるこれまた大好きなラジオマンです。<br />
的はずれな文ですみません。<br />
洋さん5月のビートステーションも楽しみにしています！</p>
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		<title>中澤 美穂 より</title>
		<link>http://no-regrets.jp/wordpress/?p=37402#comment-233041</link>
		<dc:creator>中澤 美穂</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Apr 2026 08:31:36 +0000</pubDate>
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		<description>山口さん、ありがとうございます。

ロニー・レイン、沁みました。異動先で始まった新たな１週間、自分が思うより疲れていたのだと思います。

ジョン・ケイル「ヴィンデージ　ヴァイオレンス」何度も聴いています。わかってきました。わかると好きになるのがこの人だと思います。山口産の仰っていた「柔らかなヴァイオレンス」響いています。「ビッグ　ホワイト　クラウド」はもちろん、私は「ギデオンズ　バイブル」も好きです。聴きやすいしいい曲ですよね。

ジョンのカバーした「ハレルヤ」に「ジェフ・バックリーのカバーには及ばないね」みたいなコメントがあって、それに対して「君はまだジェフ・バックリーを聴いていないんだね」と返されていて笑ってしまいました。

ジョン・ケイル、アルバムごとにその振り幅の大きさに驚かされる、底しれぬ深さを持ったアーティストなのだと思います。これからいろいろ聴いていこうと思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>山口さん、ありがとうございます。</p>
<p>ロニー・レイン、沁みました。異動先で始まった新たな１週間、自分が思うより疲れていたのだと思います。</p>
<p>ジョン・ケイル「ヴィンデージ　ヴァイオレンス」何度も聴いています。わかってきました。わかると好きになるのがこの人だと思います。山口産の仰っていた「柔らかなヴァイオレンス」響いています。「ビッグ　ホワイト　クラウド」はもちろん、私は「ギデオンズ　バイブル」も好きです。聴きやすいしいい曲ですよね。</p>
<p>ジョンのカバーした「ハレルヤ」に「ジェフ・バックリーのカバーには及ばないね」みたいなコメントがあって、それに対して「君はまだジェフ・バックリーを聴いていないんだね」と返されていて笑ってしまいました。</p>
<p>ジョン・ケイル、アルバムごとにその振り幅の大きさに驚かされる、底しれぬ深さを持ったアーティストなのだと思います。これからいろいろ聴いていこうと思います。</p>
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	<item>
		<title>マジック より</title>
		<link>http://no-regrets.jp/wordpress/?p=37402#comment-233039</link>
		<dc:creator>マジック</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Apr 2026 05:49:07 +0000</pubDate>
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		<description>いやぁ、本当にいいですよね、ロニー・レイン。
晩年、車椅子で来日された際の姿がいまも目に浮かびます。あの時、万難を排してでもライブに駆けつけていれば……と思うと、彼と同じ時代を生き、その音楽を肌で感じるチャンスがいかに貴重で、素晴らしいギフトだったのかを痛感します。
当時は地方に住んでいたこともあり、足を運ぶことは叶いませんでしたが、「ライブはその瞬間に立ち会わなければならない」という言葉の重みを、いま改めて噛み締めています。
スモール・フェイセスからフェイセス、そしてスリム・チャンスへ。
彼の傍らにはいつも、スティーヴ・マリオットやロッド・スチュアート、ケニー・ジョーンズといった伝説たちがいました。ロニーの存在そのものが、私たちへの贈り物だったのだと思います。存命の方もいらっしゃいますが、あの編成でのステージはもう二度と観ることができません。
洋さんが常日頃からおっしゃっている「ぜひ体験してください」という言葉。その真意は、こうした「二度と戻らない一瞬」を逃さないでほしい、ということなのでしょうね。
『機巧奇傳ヒヲウ戦記』の頃も、本当に懐かしいです！
ザ・バンドのように合宿スタイルでレコーディングしたり、地獄商事から「地獄新聞」が届いたり。渡辺地獄さんの復帰や、「『素晴らしい孤独』や『It&#039;s a Beautiful My Life』をなんとか形にできた」と語られていたレコーディング風景……。
あの濃密な時間は、私にとってもかけがえのない宝物です。伴さんはじめ、皆さんはお元気でしょうか。あの頃の情熱に、いま改めて想いを馳せています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いやぁ、本当にいいですよね、ロニー・レイン。<br />
晩年、車椅子で来日された際の姿がいまも目に浮かびます。あの時、万難を排してでもライブに駆けつけていれば……と思うと、彼と同じ時代を生き、その音楽を肌で感じるチャンスがいかに貴重で、素晴らしいギフトだったのかを痛感します。<br />
当時は地方に住んでいたこともあり、足を運ぶことは叶いませんでしたが、「ライブはその瞬間に立ち会わなければならない」という言葉の重みを、いま改めて噛み締めています。<br />
スモール・フェイセスからフェイセス、そしてスリム・チャンスへ。<br />
彼の傍らにはいつも、スティーヴ・マリオットやロッド・スチュアート、ケニー・ジョーンズといった伝説たちがいました。ロニーの存在そのものが、私たちへの贈り物だったのだと思います。存命の方もいらっしゃいますが、あの編成でのステージはもう二度と観ることができません。<br />
洋さんが常日頃からおっしゃっている「ぜひ体験してください」という言葉。その真意は、こうした「二度と戻らない一瞬」を逃さないでほしい、ということなのでしょうね。<br />
『機巧奇傳ヒヲウ戦記』の頃も、本当に懐かしいです！<br />
ザ・バンドのように合宿スタイルでレコーディングしたり、地獄商事から「地獄新聞」が届いたり。渡辺地獄さんの復帰や、「『素晴らしい孤独』や『It&#8217;s a Beautiful My Life』をなんとか形にできた」と語られていたレコーディング風景……。<br />
あの濃密な時間は、私にとってもかけがえのない宝物です。伴さんはじめ、皆さんはお元気でしょうか。あの頃の情熱に、いま改めて想いを馳せています。</p>
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		<title>今城真人 より</title>
		<link>http://no-regrets.jp/wordpress/?p=37402#comment-233038</link>
		<dc:creator>今城真人</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Apr 2026 00:14:02 +0000</pubDate>
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		<description>清明…二十四節気の一つで、新暦四月五日のこと。清浄明潔を略したものといわれ、万物が溌剌としている意から、清明という。早朝からの素晴らしいメッセージ、ありがとうございます☺️</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>清明…二十四節気の一つで、新暦四月五日のこと。清浄明潔を略したものといわれ、万物が溌剌としている意から、清明という。早朝からの素晴らしいメッセージ、ありがとうございます☺️</p>
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