明日から東北

6月9日 火曜日 雨

梅雨ですね、、、。

NO REGRETS社、と書くとカッコいいけど、体のいい倉庫みたいなもんです。楽器やCDや物販などがあるので、365日エアコンで湿度を管理してますが、それでもこの時期は大敵。見事なまでに手を抜いているとカビます。でも、田んぼと密接に関わるようになったからは、この恵みがないと稲は実らないわけで。掃除も苦になりません。不思議なものです。

さて。明日から東北を3箇所まわります。大好きな弘前、にゃんと久しぶり志願の盛岡、二年ぶりの仙台。明日は新幹線ですが、そこからの移動はクルマで送ってくれると!なので、6月の東北からインスピレーションをたっぷりもらってきます。

気軽に来てください。詳細はこちらを。

6/10 (水) 弘前 Robbin’s Nest
6/12 (金) 盛岡 Live Music Pub CENTURY
6/14 (日) 仙台 TFU Cafeteria Olive

カテゴリー: 未分類   パーマリンク

明日から東北 への2件のコメント

  1. R&Rが好きな脳外科医 より:

    お礼が遅くなりました。
    出張から戻るとまさかのBGMのCD-Rが山口さんから届いているではありませんか!
    現在車中でヘビーローテーション中です。古い車なのでCDプレーヤーがあるのです(笑)。今後気になったアーティストを深掘りしていきます。
    プレイリスト、メッセージカードも同封されており、喜びもひとしおでした。
    本当にありがとうございました。

  2. 6月 より:

    日本の夏は高温で湿度高いですよね・・。
    クーラーって、カビませんか?湿度下げても。
    私は24時間つけっぱなし、はしないですが、真夏に長時間ONにしてると、時々除湿モードに入る。エアコン機械自体の。自動で。熱風が出て来る。モワーっとした。で、また冷房除湿に戻る。自動で。この繰り返し。エアコンOFFにした時も同じ。

    私、最初壊れてるのかと思って。自分が設置したエアコンじゃなかったので。ある時、別の電気系修理の時、専門家に言ったら、そういうものと言われました。つまり、暖房が入ってるのと同じ。そのモードの時は。これがないとエアコン内部がカビちゃうそうで、それを防ぐ為のエアコン自体の除湿で、熱風で内部を乾かすと。
    日本のエアコンは、自動でこのシステムが入ってると。
    でもエアコンって、掃除出来る場所限られるじゃないですか?内部の管とか外のプロペラ室外機内部とか無理。
    なので、なるべく窓開けて換気するようにしてます。

    物販商品は、色々出来る事あると思うんですが、楽器は日々使って手入れしてないとカビも出ると思うので、数が多いなら普段使わない楽器は、倉庫にしまうより、使ってくれそうな人に渡すとか?
    木製楽器は、湿度も大事で。湿度足りないとクラック入ったり。
    一般的な量産ロック・ギターやアコギとかなら塗装もがっつりされててで、わりと大丈夫かなと思いますが(金属部分の錆は出ても、木ボディーの方は)。
    職人が1つ1つ作る伝統楽器系は、塗装も色々な手法や素材もあるし、木を生かす為に、敢えて塗装を余計に施さない事もあるし。
    木も腐食、虫、カビにやられたりとかもあるし。

    湿度の有無で、音ってかなり変わりますよね。楽器メーカー云々以前の話で。
    日本の人は、楽器ブランドに拘る人も多いけど、音って空気の振動で。
    同じ楽器使って、同じ人が演奏しても、同じ様には鳴らない。
    だから海外レコーディングしてた人もいると思うんですが。
    今、エフェクターとか色々あって、自宅録音やる人も増えて、音楽の作り方、聞き方も変わって来てると思いますが。

    私もコロナ以降は、自宅でPCで音楽を聴く事が殆ど。で、欧州のミュージシャンの友人が、ある時、気を遣ってオリジナル音源ファイルを送ってくれた。当時の私の編集ワークの音源に。ネット音源(全く同じ録音)は、縮小でアップされてるからって。
    で、わざわざありがとう、と思って、2つを聞き比べてみたんですが。
    PCのスピーカーだと違いが全くわかんない(笑)時代だなと。

    どんな楽器を使われてるかわかりませんが、倉庫に入れる位沢山あると、結構大変かなと思ったのと、楽器は基本使った方が音が良くなると言われますし。ちゃんと手入れすれば、楽器は長く使えますし。

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>