新年、モーガンサロンでのライヴ詳細

12月18日 水曜日 晴れ

お正月のモーガンサロンでのライヴ詳細は以下からお願いします。

On fucking Facebook:(モーガンからの記述とおり 笑)

1/4 show:

1/5 show:

 

On Tokyo Gig Guide:

1/4 show:

1/5 show:

僕はFacebookやってないので、checkできていませんが、Tokyo Gig Guideは問題なかったです。

1/4(土) が19時開場、19時30分開演
1/5(日) が18時開場、18時30分開演で

2部制です。モーガンからのホットワイン(飲み放題)、おつまみつき。去年はあっという間に売り切れたので、なるはやで申し込んでください。両日30名まで。

叶えられるかどうかは不明だけれど、リクエストがあれば今週いっぱいまでコメント欄にどうぞ。モーガンに聞いてみたいことも遠慮なく。その場合、参加する日程を書いてください。

申し込みはこのblogがアップされた時点で開始しています。上記のリンクを読んで、申し込んでください。

———————

モーガンへのインタビューは私がやるわけですが、僕の英語より、モーガンの日本語の方がベターだけど、両方とも怪しいちゃ怪しい。笑。彼はそれを不安がってましたが、大丈夫だよ、音楽あるしって。笑。

どうして日本人は英語が苦手なのかって。考えたわけです。オレの母親、英語教師だったのに。でも、彼女もとっても日本人の学び方なんすね。SVOとかSVOCとか、過去完了とか、ちゃんとやらきゃって思うわけです。

ところが息子の破れ英語は文法まるで無視の「生きていくための英語」なわけで、ティーチャーはアイリッシュ、最初からなまってるし、飲んだらまったく問題ないし(理解してるかどうかは怪しいけど、少なくとも何の障壁もない)。テキトーにも程がある。

でも、ここにきて気づいたんすよ。例えばウクライナって単語の発音、カタカナで書くなら「ユークライン」に近い。つまり僕は「Ukraine」って文字では100%認識してるけど、発音記号では理解してないわけです。ここに大きな問題がある。見る英語と聞く英語が合致しないから、咄嗟に言葉が出てこないわけです。

その障壁を酒が取っ払うんだけどね。

生きてる間に、その思考を取っ払う実験中。なんとか、いけそうな気がするこの頃です。

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新年、モーガンサロンでのライヴ詳細 への12件のコメント

  1. しの より:

    偶然夜中にブログ開けたら、申し込み開始してました。ちゃんと予約できていると良いな。
    リクエストは、久々にモーガンさんとの「Mr. Songwriter 」でのギターとキーボードの絡みを聴きたいです。
    よろしくお願いします!

  2. 中澤 美穂 より:

    山口さん、おはようございます。

    ブログと関係ない話題で恐縮です。

    NHKで料理家の栗原はるみさんが特集されており、その中で栗原さんが、これからの人生で叶えたいことのひとつに「佐野元春さんに会いたい」と挙げていらっしゃいました。

    佐野さんが番組やSNSを通じて、栗原さんの発言に気づいていらっしゃり、邂逅が実現するといいなと思ったのです。

    もし、もしですよ。佐野さんが気づいていらっしゃらないようでしたら、山口さんを通じて伝えて欲しいです。そんなこと、私が言うのも余計なお世話もいいところで、ご無礼を承知で書き込んでいるのですが、山口さんは人と人とを繋ぐことのできる人。番組を観ながらなぜか山口さんが思い浮かび、書き込ませて頂きました。栗原さん、ギターも習っていらっしゃる。その姿に、栗原さんが佐野さんに逢えたらいいなと、心を動かされるものがありました。

  3. 万友美 より:

    朝5時にブログを見たらアップされてる!!
    速攻で申し込みました。
    楽しみにしてます!

  4. 中澤 美穂 より:

    山口さん、連投お邪魔いたします。

    モーガンサロンのイベントですが、ライブ配信の予定、配信チケット販売の予定はありますか?

    現地参加できないけれど、配信なら視聴したいファン、アーカイブ残しておいてくれたら期間内に視聴したいファンもたくさんいるのではないでしょうか(自身もそうなのですが)。

    モーガンさんのサロン、活動が継続していくために、配信チケットというのはこちらにとってもドネーションの意義があります。

  5. Masako より:

    佐野元春さんと栗原はるみさん、もう会ってますよ。
    栗原さんの雑誌haru_mi 秋100号で対談されている記事が載ってます。料理得意な友人が何故かプレゼントしてくれました。2021年最終号です。余分な情報ですみません。

  6. 中澤 美穂 より:

    Masakoさん、おはようございます。

    情報ありがとうございますっ♥そうでしたか、おふたりは既にお逢いになっていましたか。よかったです!

    栗原さんも福島と向き合ってこられたかたで、そして、チャーミングなかたでした。

  7. のり より:

    ヒロシさーん!
    ビスケット缶とコーヒー豆買いたいと思ったんだけど、どうやって買えば良いのですか?
    もう売り切れ?
    HPのストアにも無いようだし、、見落としてます??
    記事と関係なくてスミマセン。

  8. おあずけ より:

    ライブにて購入させて頂いた『Made in Aso』
    師走の都会の街を夜、ウォーキングしながら聴いてます
    いやぁ…只々良き。

  9. あさはら より:

    1/5 参加させていただきます。
    リクエストですが、モーガンさんがHEATWAVEに参加されていた時期の曲がぜひ聞きたいです。
    ガーディアンエンジェル、エピタフ等は、今、聞いても当時の衝撃を思いだします。
    ぜひ、よろしくお願いいたします!

  10. コバヤシ より:

    モーガンサロンでリクエストさせてください。

    曲名;遊園地(ルナパーク)にて
    観に行く日;1月5日

    11月4日の横浜でこの曲を演奏してもらい長年の夢が叶いました。
    この曲に込められている詩と呼吸感がとても好きです。
    今度のモーガンとのライブでも演奏してほしいです。

    ——-
    追伸
    先日のいわきでのライブ、深く深く心動かされました。
    そしてあの日手にしたMade in Asoのリマスター版。Track-14と15にとても感激しました。
    きのうのインスタでの報告会も胸を打たれました。

    困難な状況に遭遇した2024年だったのですが、おれも勇気を出してがんばろうと思えました。
    ありがとうございます。

  11. D より:

    1月4日(土)のモーガンさんとのライブに伺うことになりました。
    「エピタフ」をリクエストさせて頂きたいと思います。
    普段Heatwaveを聴くときは最初にこの曲から聴くことが多く、この曲を聴くと前向きになれるので、新年にぜひお願いします!
    (実話のお坊さんの部分もぜひ!)
    また、インスタライブを拝見しましたが、山口さんの行動力は見習うことばかりです。皆さんも仰っていましたが、自分にできることを考え、私もできることから一つずつ始めてみたいと思います。今月26日の渋谷も楽しみにしています!

  12. 辛口ゴールド より:

    1月4日行きます!
    リクエスト「THE LAKES OF PONTCHARTRAIN」
    Made in Asoのリイシューきっかけで、この曲を演奏されていた事を初めて知りました。
    Made in Asoは聴いたことないので、26日のLIVEで手に入れたいと思います!
    この曲は、Paul Bradyで1番好きな曲です。ヒートウェイヴと同じくらい大好きなWarren Zevonもこの曲を歌っていました。
    洋さんがWelcome Here Kind Strangerで「THE LAKES OF PONTCHARTRAIN」を元に書かれた物語の一文で「せめて夢想してみよう」からの6行。この6行は、私の中でお守りのような言葉になっています。何度も何度も読み返して、その夜本を枕元に置いて寝ました。笑
    Paul BradyもWarren Zevonも、洋さん経由で知った訳ではありません。
    だけど私は洋さんの音楽を聴いていたから、この2人に辿りつけたのだと思います。
    洋さんが魂かけて血肉にしてきた音や想いが、色々な音楽へ繋げてくれました。
    いつも本当にありがとうございます!
    まだまだ知らないことがたくさんある事が楽しいです!
    26日も4日も楽しみにしてます!

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