渋谷にてday#001

8月22日 金曜日 晴れ 

 都内の某ホテルで書いています。

 平日だというのに、きっと日本中から、たくさん来てくれて、ありがとう。

 それぞれのポーラースター見つけてくれましたか?

 僕は見つけました。それが何なのかって、そんな野暮なことは書きません。少なくともあと10年は頑張れる。笑。

 ちょっとだけ書くなら、ディランに呼ばれたロビーの気持ちです。笑。いや、ほんとうに。

 ロックンロールって魔法だよね。

 佐野さん!進也!TOKIE ! 圭一 !、オレの誇らしいHWスタッフたち。関わってくれたすべての人たち。そして何よりも来てくれた人たち。

 ありがとう!

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渋谷にてday#001 への24件のコメント

  1. rohi より:

    山口さん
    今日の
    ライヴ初日
    参加出来て本当に良かった
    それぞれの30年を
    想いながらの
    アツイライヴ
    ありがとう
    明日の
    2日目
    もちろん行きます
    楽しみます

  2. さだ より:

    今渋谷から帰宅しました。
    夢を見ていたか魔法にかけられたような感じがしてますが、
    山口さんを始めステージ上の皆さんがとても愉しそうに演奏されていたのを覚えているので現実だったんだな、と思います(笑)
    帰りの車の中で「1995」を何度もリピートしながらライブを思い出してニヤニヤしてました(笑)

    佐野さん、圭一さん、福盛さん、TOKIEさん、スタッフの皆さん
    そして山口さん!
    こちらこそ本当にプレシャスな時間をありがとうございました。
    「生きててよかった!」

  3. Todd より:

    洋さん ホスト役おつかれさまでした。圭一さんを観たら泣くかもと思っていましたが夫婦漫才のようで思い切り笑ってしまいました。Tシャツを購入したので、以前洋さんにduoでサインいただいた渋公のTシャツも22日でお役御免です
    (もちろんこれからも大事にします)本日も宜しくお願いします!

  4. ナカムラ より:

    再生
    何度でもやり直す
    生きる糧になる音楽をありがとう
    同じ地平に立つ仲間のループがあった空間でした。

  5. のり より:

    素晴らしい夜でした。
    ジャズのドラムとウッドベースで全く違うヒートウェイヴを体験できました。
    TOKIEさんの演奏を初めて見ましたがめっちゃカッコ良かった。
    福盛進也さんのドラムで全然雰囲気が変わるのが凄い。
    あと佐野さんを生で観れる時が来るなんて思ってませんでした。
    なぜか佐野さんの歌で目頭が熱くなってしまった。
    なんとなく楽しかった10代を思い出しちゃったのかも?
    今回もう二度と見れないライブを観たという事ですごく満足してます。
    ありがとうございました!

    あ、そうそう!
    DUOはやっぱり柱がネックですね。
    昨日はヒロシさんはほとんど見てません。
    声の出演って感じでした(笑)
    その分佐野さん福盛さんTOKIEさん、それから圭一さんをたっぷり目に焼き付けました
    。もうこのメンバーは見れないかもしれませんから。

  6. Max より:

    諦めずに自分らしい譜を歌い続ける求道者と常に純粋にオーガニックにどんな時代も活動してきた真のアーティスト中のアーティストの共演を見れて最高でした。佐野さんの45周年の大阪城ホールでまた共演して欲しいですね。

  7. jun strummer より:

    昨夜のライヴ、何度も胸が熱くなりました。
    凄いものを観てしまった。
    ありがとうございました!
    やっぱり自分にとってのポーラスターは山口洋さんなんだと確信した夜でした。
    昨夜の余韻が朝になっても消えませんが、今夜、また楽しみます!

  8. jun より:

    山口さんおはようございます。
    私も渋谷の某ホテルでいま書いています。
    きのうはありがとうございます。
    愉しかったです。^⁠^
    10代の頃見ていた佐野元春さんをこの自分が実際に見られると思っていなかったので奇跡だと思いました。
    佐野元春のチケットも買わずに。(?)

  9. jun より:

    送信してしまいました。
    失礼しました。(汗)
    「魔法」にかかったままです♪

  10. ふなちゃん より:

    行ってよかったな〜❣️

  11. トムトム より:

    仕事中の車内から、昨夜の奇跡を反芻、反芻。
    佐野さんとの、あの曲やあの曲。嗚呼。。
    失われた30年?なんの、なんの。
    失う事を恐れずに生き抜いてきた30年だったと、昨日の夜が教えてくれました。山口さん、HWに改めて最上級の感謝を。
    そして、今夜もどうか、素敵な夜に。。

  12. 長嶋浩巳 より:

    昨夜は、とても印象的な、
    とっても特別な夜になりました。

    何度も胸にこみ上げるものがあり、
    目の前がかすんでしまう時があり。

    ありがとうございました。

    今夜がどんな夜になっちゃうのか…とても楽しみです。
    そのためにはこれからしっかりと仕事を終わらせなければ。

  13. カズソウル より:

    これまで何度も聴いてきた曲たちから、こんなに新たな景色を奏でられるとは!演奏が終わるたびに、「すげえ!」と口にしていました。過去と現在と未来を同時に奏でてくださった気がしました。たくさん、エネルギーをいただきました。
    ありがとうございます!

  14. のじか より:

    おはようございます。
    神田の某ホテルで書いています。
    まずは昨夜のライヴに関わった皆さんに感謝を…
    アルバム『1995』でHEATWAVEの音楽に出逢った、わたしにとっても御褒美のような夜でした!
    ソロのハーモニカに…
    デュオの始まりの曲や所縁ある地の歌に…
    トリオの明日の歌に…
    佐野さんとの一曲目に…
    そして、最後の曲と…
    挙げればきりがないですが…
    とても楽しく、ええライヴでした!
    二日目も楽しみにしとります!

  15. echo より:

    今はなかなか遠くへライブに行くことがなくなりましたが、今回はスペシャルすぎて行くっきゃないとなりました。
    行けた幸せったら!!一部、二部でこんなに変わるものかと驚きでした。凄すぎました。
    自分が一番に楽しむと山口さんは言っていましたが、私も負けず劣らずに楽しみました。幸せな時間を本当に本当にありがとうございました。
    今日は行けないんですが、余韻に浸りながら帰ります。

  16. 元でっち より:

    30年前、試験勉強の暇つぶしに、たまたま(本当にたまたま)ラジオをつけたら、「中村貴子(様)のミュージックスクエア」が流れました。

    なんとなく聴いていたら、ある曲が流れて衝撃を受けて頭が真っ白になりました。曲目は、「棘」。ミュージシャンの名前を聴き逃さないように、聴き耳を立てました。

    「ヒートウェイ?ヒートウェイグ?」

    よくわからないまま、翌日レコード屋さんに行きました。

    ヒートウェブの曲で好きな曲はいっぱいあるけれど、「棘」は僕にとって最も大切な曲です。

    1995年。

    「阪神淡路大震災、サリン、野茂さん」の話を山口さんがされていましたが、個人的にはもうひとつ印象に残っていることがあります。日経連の「新時代の日本的経営」の発表でした。

    あれから、30年。(きみまろさんみたい?)

    自分が住んでいる国は、どうなんだろう?と、日々思います。「どんな気がする?」と問いかける声が聴こえてきます。

    音楽は奇跡の連続でした。山口さんの「生きてて良かった」の言葉は、日清パワーステーションでのドーナルラニーさんとのライブを思い出しました。

    2日目も楽しみにしています。すべてにありがとう。

  17. 万友美 より:

    山口さん、昨日はありがとうございました!
    整理番号250番台でしたが、壁に寄りかかれ…なおかつ山口さんを直で見れるポジションでした(ラッキーでした)。
    佐野さん、圭一さん、TOKIEさんの姿は見えず(もちろん柱が…ね)。
    でも音を生で聴けたのだけで大感謝です!

    山口さん…(希望という名の)ポーラースターが、かすかに(昨晩から)見えるようになりました。詳しくは申し上げません(まだハッキリと見えていないので)。
    昨日のライブを胸に携えて、これから歩いて行こうと思います。
    ありがとうございました!!

  18. なおこ より:

    特別、ご褒美、ギフト、どのように伝えれば昨夜の体験を表せるのでしょうか。心から感謝します。ステージ上で山口さんがとても楽しそうで、うれしくなりました。
    圭一さんと奏でる音を再び聴かせてくれてありがとうございます。
    このような日がまた来るなんて。
    TOKIEさん福盛さんと、新しいアンサンブルにわくわくさせてくれてありがとうございます。お二人ともかっこよすぎです。
    そして、佐野元春さん。山口さんを見守るような眼差し、さらに
    ガチンコで向き合い、引き出し合う様を間近で体感できたこと、
    ずっと心に刻まれる経験をしたと感じています。素晴らしかった。

    これまでヒートウェイヴを通じて受け取った志とか励ましとか、困難を歌と共に乗り越えてきたこととか、最高の音楽に歓喜したこととか、思い出とか、いろんな気持ちが層になってどんどん積み重なってくるので、ライブ中ずっと、込み上げてくるものをこらえるのが大変でした。こんな気持ちを味わわせてくれて、ありがとうございました!ありがとうがいっぱいです。

  19. カジ より:

    本当にしあわせそうな、このライブを心から楽しんでいる山口さんの姿を見て、しあわせなきもちで胸がいっぱいになりました。わりと前方にいたのですが、ふと振り返ると会場いっぱい、しあわせそうな笑顔のみなさんの存在にグッときました。(^-^)

  20. たか より:

    入場の待機時から熱量が凄かったですね。

    社会人になって初めて会社の歓迎会で、何かカラオケで一曲歌うとなった時に、苦手だなぁと思いながらも無意識に佐野さんの「ガラスのジェネレーション」を選曲していて、たくさん年配の上司がいる中で(つまらない大人にはなりたくない)と歌っている時に(ヤバイよなぁ)と(しょうがないよ)が同居していました。
    その日以来、佐野さんを見るたびに「つならない大人になっていないか?」とあの時の自分に問いかけられている気がしていました。

    その後「1995」からHEATWAVEを知って、その30年後のライブに居合わせたこと、きっと偶然では無かったと思います。山口さんがいて、佐野さんがいる、至近距離でギターを鳴らし、楽しそうに歌っている。
    こういう時に人間は自然に涙が流れるのだと知りました。

    この日にこの場所にいたということ。
    僕はつまらない大人にはなっていないと、あの頃の僕に伝えました。

  21. ワタナベイベー より:

    「致命的に売れなかった」と言い繰り返していましたがduo MUSIC EXCHANGEは立ち見溢れる超満員。

    我々にとっては山口さんをずっとフォローしてきた
    褒美のような夜でした。
    長年の向こうにこんな日が待っていたなんて。

    山口さんの人間としての深さ、全国各地でメッセンジャーの使命としてか、音楽以上のものを伝え続けて生きた長年あってが繋がってのこの日のドラマだと思います。
    僕は絶対的な佐野元春崇拝者でありながらも、
    この日は、生意気ながらも、山口さんを褒めたい。
    ベストアクトは山口さんです。
    我々にとってあなたはポーラスターです。

    本当にありがとうございました。

  22. えもと より:

    みなさんのコメントが凄い。

  23. #1 より:

    佐野さんはジャズマスターを持ってくるのかな?
    それとも山口さんと佐野さんで2本のグレッチの共演になるかな?
    とも考えておりましたが、佐野さんは赤いストラトを
    選んでステージに上がってくれました。
    本当に素晴らしいステージでした。ありがとう。

  24. フクダノリカズ より:

    初日しか参戦できまさせんでしたが、その前にBEARDSさんに
    行くことが今回の目的でした。
    今振り返って見事なプランで堪能しました。 
    関西からまた関東ライブに参戦する楽しみができましたとさ。

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