京都磔磔50周年を祝う

5月11日 土曜日 晴れ 

 さて。弁当、水筒を用意しての人生最後の楽器車旅450キロ。

 我々が楽器車で旅していたころのワゴン車とは雲泥の差。スピードも出るし、安定感抜群。トラブルもなく京都到着。笑。

 あ!魚ちゃんのキーボードスタンドがオリヅルランに落下。負傷しております。涙。詳細はインスタのストーリーズを。

 さて。今夜は磔磔でお待ちしています!

 ストーリーズは帰るまで更新予定。

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京都磔磔50周年を祝う への3件のコメント

  1. 中澤 美穂 より:

    山口さん、こんにちは。

    ストーリーズ拝見しています。磔磔の空気、伝わってきます。

    オリヅルラン、見事サヴァイヴしていましたね。流石です。タフな子たちです。

    磔磔、私はオーディエンスの皆さまの書き込み、山口さんのブログ、ストーリーズ更新で楽しませていただきます。

  2. 堺のヒロシ より:

    磔磔のライヴ、ひさしぶりのバンドサウンドを堪能いたしました。
    オリヅルラン、リレーさせていただきました。ありがとうございます。。
    負傷ぎみのランちゃんですが、なんとかタフに育てたいとおもいます。子孫繁栄させて次世代にリレーしたいのですが、上手く育てるコツがあるとしたらなんでしょうか。愛情たっぷりとプラス、技術てきななにかが必要であれば教えていただけないでしょうか。
    水やりの加減と陽当たりがポイントかと思うのですが。。。
    (=^ェ^=)

  3. 萩原晋也 より:

    20240511磔磔HEATWAVE Sessions に寄せて

    HEATWAVEのライブを磔磔で見る。
    ライブの高揚感が一過性のものでないことを
    証明してたと思う。
    日々の暮らしを照らし出すロックンロール。
    それはバンドだけではなくオーディエンスの在り方
    自体も問われる。言い訳をしない関係性がバンドとオーディエンスにある気がした。
    そうなればロックンロールのパワーは日常にある。
    ライブの体感が今こそ必要だしバンドにそれに応える体力が充分ある。
    抽象的な言い方で分かりにくいと思うが音楽の力がリアルであると思えたライブだった。
    素晴らしい夜を本当にありがとう。

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