Mr. OUTSIDE
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SPEECHLESS
Yamaguchi Hiroshi / Hosomi Sakana
2011.2.9 Release
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民陶祭行きました。
久しぶりの山口洋さんのライブ体験でしたが歌が力強くてなんだか心に刺さりました。
演奏もtokieさんのベースが入ることでグルーブ感というのかなんだか血が騒ぎました。あらためて素晴らしい曲たちだなあと再認識いたしました。
名工と名高い坂本工さまの陶器もすごいお気に入りに出会えまして、これから使うのが楽しみです。
関係者の皆様、とても良い時間を本当にありがとうございました。
今回、英彦山に行く予定があり、そっから車を走らせギリギリ参加になりました。
でも、ほんと!行って良かった!
ライブが終わってからでしたが、お気に入りの陶器も見つかり
そのマグカップで、コーヒーを飲みながらの穏やかな午後です。
忙しい日々を過ごされる毎日、どうかお体には気をつけてください。
ときえさん、家人をよろしくお願いいたします。
ライブハウスではなく屋外で響き渡る曲たち。素晴らしすぎた。ジャマイカのビーチで演奏する二人をずっと夢想していた。来年もぜひ野外ライブを!!
洋さん、昨日はありがとうございました。
めちゃくちゃ楽しい一日になりました。
初の民陶祭、事前に混雑するとの事で福岡を8時に出発〜順調に10時には小鹿田に到着。
ライブ迄5時間あるなぁと思っていましたが、焼き物を見て周り、食べ歩きをしていると、あっという間で穏やかな時間が流れていました。
僕は一輪挿しを購入しました。坂本工窯にて。
TOKIEさんとの2人のユニットは楽し過ぎる、ベースの存在感と里の雰囲気と人々達とのなんとも言えない素晴らしいステージでした!
お二人の名前をうちわに書いて声援と共にはしゃいでいたのをTOKIEさんに気が付いて頂きました。
長々とすみません。
また民陶祭に行きたいと思っております。
僕は大分県に住んでいながら、小鹿田焼きの読み方も知らずにいたので、行く前に自分なりに調べたりしていましたが、実際に見て、器の輝きの美しさと力強さに感動しました。
伝統を守りながらも、新しい挑戦がそこにはあり、大切なことが受け継がれていくことは、本当に素晴らしいと思いました。
ライブの山口さんは、ギターを持っているだけで、やっぱりすでにかっこ良く、トキエさんのベースとのグルーヴ感がめちゃくちゃ最高でした。
音楽に合わせて体を動かしてジャンプしてた男の子、とてもかわいらしい様子でしたね。
僕は、ああ、この子が大人になってもこの場所は、このままであって欲しいし、音楽を好きなままでいてくれたらうれしいなぁ、って強く思いました。
また訪れて買い物したいと思う素敵な場所ができ、とてもうれしいです!初めての民陶祭、最高でした。ありがとうございました!
晴れた日は、ブラインドパイロット、大好きで聴きたくなるので何回もリピートしています。
山口さんの民陶祭のテーマソングとか、あったら素敵だなとか勝手な妄想しつつ、今日も仕事です。
仕事を休めずに民陶祭が終わった次の日に伺いました。
資料館に車を停めてると、民陶祭は昨日で終了したけど
購入できますよ、色々廻ってみてください。
と、優しくおっしゃってくださいました。
もちろんお気に入りの小鹿田焼も購入しました。
売り場のお母さんと小さなお子さんが接客してくれて良い感じです。
そして大好きなあの川の水と風景、やっぱり最高でした。
私は小鹿田焼に心が踊ります・・・
週末FM802の10/11.12.13の3日間ミナミホイールと言うライブフェスが行われました。ミナミのあるライブハウス中で400組以上のアーティストが参加する凄いイベント!TikTokで最近お気に入りのアーティストが参加されると言うことで行ってきました。このバンド目当てだけで行った。はっきり言って知らないアーティスト、会場、ばっかり!パスを首からかけてたらどの会場もフリーパスで入場できる。耳通し良くしようと重い腰を上げて行ってきた。会場もBIGCATか hatch位知らん。唯一JANISは山口さんのマイライフ‥‥で参加したくらいかな。ネイブは無かった。
それにしてもここらミナミは今カオスかブレラン状態まるでアメリカ?と思うくらい外国人だらけ‥‥
日曜日だけの参加のつもりが楽しかったので13日のパスも購入して二日間参加して来た。奇をてらったアーティストも多いしバンドも客もほぼ10代20代ばっかりの中おっさんがスタンディングして来た。ちゃんと地に足をつけるアーティストも居て気に入ったアーティストのCDも物販で5枚購入Tシャツも2枚ゲットした。ほとんど回れないし自分に取って?ってアーティストも居たけどそんな音楽にそんなファンが居るそれはヒートウェイヴと変わらない。皆んな楽しんでた。おいらも。
最初は行くつもり無かったけど関西万博も期間中4回行って来た。何でも楽しんだ者勝ちやと思うわ。
決して全てが居心地が良かった訳では無いけどね。
状況終了なり。
小鹿田焼の里、皿山へいつか行きたいと思ってたから待ってしたと伺いました。
川沿いにぽつぽつとある窯。小鹿田焼は集落の皿の名前の総称であり、器械を使わない手で鉋(かんな)や指で模様を入れたり釉薬を使ったお皿。窯の屋号は入れない潔さ。
窯ごとに似てても違ったり、沢山を一同に見比べお気に入りを見つけるのは楽しかったです。
大分の陽射しは殺人的で、ライヴ中にみるみる日焼けをしてたヒロシさん。大丈夫だったでしょうか?
ピーカンの青空の下のライヴは私にとって秋だけどプチ夏フェス気分でしたよ。
老若男女が足を止め聴き入ってる光景ってのも素敵でした。
あっ、当日のスペシャル選曲もね!
人生に飛び鉋を!(笑)
新しいアルバム、楽しみにしてます‼︎