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“Unknown Pleasures” HEATWAVE
2022.3.18 Release
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2020.6 Release
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2019.11 ReleaseOfficial Bootleg #007 “THE FIRST TRINITY” 181222 HEATWAVE
2019.5. Release日本のあちこちにYOUR SONGSを届けにいく 2018 山口洋
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HWNR-012 ¥2,500(税込)『OFFICIAL BOOTLEG #003』 HEATWAVE
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HWNR-010 ¥2,500(税込)DON'T LOOK BACK.
山口 洋 全詩集 1987-2013 B6サイズ 272P 特製栞付き ¥2,800THE ROCK'N ROLL DIARY, 2011 3.11〜 陽はまた昇る B6サイズ 176P ¥3,000SPEECHLESS Yamaguchi Hiroshi / Hosomi Sakana
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NO REGRETS XBCD-6003
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月別アーカイブ: 6月 2024
エクスキューズ
6月10日 月曜日 曇り キャリア通算152枚目!91歳、ウィリー・ネルソンの新譜「ボーダー」を聴いています。 彼の生き方を見ていると、トシを食ったから歌が書けないとか、言い訳に過ぎないと思い知らされます。そういえば先日、友部さんを丸二日間、観察していて(失礼)。 初日はステージ傍でミュージシャンをずっと見てらっしゃいました。次の日、彼がステージに立ったとき、それが「詩」になってたんすよ。ギターとハーモニカと歌。そのスタイルを一切変えることなく、自分の言葉だけを信じて凛として立っていらっしゃる姿に感動を覚えました。 要は「やるか、やらないか」。ただ、それだけなんだけど。それを人はやらないだけ。代わりにちゃんと言い訳を用意してる。正直、それが苦手です。 この二人の歌を聴いていたら、奮い立つんすよ。 生きてる限り、可能性に満ちている。 ベッドから一歩も動けない中原英司がコの4年間、誰にも会うことができず、どれだけの絶望を感じていたのか。でも、彼は前より上体を起こせるようになってたんすね。努力してたんです。わたすなら、もう生きる気力さえ失くしていたと思います。 やつに生きるってことの素晴らしさを伝えることができる人間でいたいと思います。やつをもう一度ステージに戻してやりたいんです。だから、諦めません。 さぁ。今週は京都(#011)、加古川(#012)、豊橋(#013)に参ります。ぜひ、来てね。
チャレンジする
6月9日 日曜日 曇り プレイリスト、更新が滞っていますが、なかなか音源が見つからない(ここはディープにやりたかったりするので)、ちょいとお待ちを。一気に更新しているのではなく、楽曲をアップしながら、削除したり入れ替えたりして作っていくので、その過程も楽しみたい人はアクセスしてください。こちらにURLを載せた時点でそれは完成ってことで。 わたくす60歳になりましたが、守りに入るとか、これでいいか、なんて思えることが1ミリもなくてですね。まだまだ音楽的にも伸びる、声も出る、歌も描きたい、もっといい詩を描きたい、肉体はもう少しシャープにできる、そもそも国外も含めてどこに住んだって自由だ、バイクで旅をしたい、国内の知らない風景を見てみたい、山に登ってみたい、エトセトラ、エトセトラ。 考えだしたらキリがない。笑。 最優先にしてることはいつだってHWなんだけれど、それだってほんとうに気の合う仲間と気軽にセッションできる(ものすごいレベルでね)バンドを違う形でやりたいと思っていたりして。 すべてのことは同じ道につながってると思うのです。 唯一、衰えたなと思うのは、国際線のエコノミークラスに乗る自信がない、くらいかな。14時間耐えて、さらに乗り換える自信はない。てか、もちろん耐えられるけれど、そこで旅をするモチベーションを削がれてしまうというか。 人のことは敢えて書かないけれど、エクスキューズのない人生でありたいと切に思うのです。自分のポテンシャルをできるだけ使い切って空に召される。肉体にしろ、精神にしろ。それを自分のためではなく世界のために使い切る。 それが人として生まれてきた役目かな、とこの頃思うのです。 なんだかんだ。エクスキューズを用意して生きると、それが顔に出る。それが嫌なんす。わたすの人生にも唯一後悔があって、それゆえ、その後はNO REGRETSなわけです。 みんな知りたがるだろうから、書いておくけれど。海を渡ってそこで生きていく方法はいくらでもあったし、JAPANは息苦しいから、そうするつもりだったのです。ちょうど野茂さんがたった一人で海を渡って活躍している頃で。ものすごく励まされたし、パイオニアとして超絶カッコよかった。 僕も半分はすでに国外にいたし、NYかアイルランドか、どちらかに渡って、ゼロからキャリアを作ればよかった。でも、母親の存在に後髪を引かれたんすね。 それが唯一のREGRETS。人のせいではなく、これは自分の決断。 それを忘れないためにレーベルの名前をNO REGRETSにしたっつーわけです。 でもね。残りがどれだけあるのか不明だけれど、LIFEは創造性に満ちてる。新しい風景を目にすると、スポンジのように吸収します。それらがパイのように折り重なって、自分の中で発酵して、歌なり、音楽が生まれてくる。 それがとっても面白いし、これからも向き合っていくんだけれど。そのREGRETSさえ、今更ながら払拭するLIFEだってあり得るのだと、自分に言い聞かせながら海沿いの道を走るのです。 ランニングはね。月間200キロにしてるんだけど、最近しんどい。笑。6月にして、その目標がついえるかも。 ま、みなさんも元気をチャージして、チャレンジングにいきましょう。応援します。
来客続々
6月8日 土曜日 晴れ うちの兄貴分がバンコク、ブータンの旅からNYに帰る前に我が家へ。 本気で2時間、お灸をしておきました。 かなりやんちゃだった我々。時を同じくして、これからは謙虚に山登りをすべきだと討論。笑。わたす、道具がなければ山にも行けん、と。人生初の登山靴を探しているところだったのです。どうして、こうまでリンクするのか。笑。 夕刻。ドラマー兼占い師というとってもナイスな人物が来訪。わたくす40年くらい前に共演したことあるんです。今度は山の家に遊びにきてくれることになりました。 それからね。 あまりに宅急便を利用するので、個人なのに法人扱いにしてもらうことになりました。笑。これからは宅急便マスターと呼んでください。 なにがこの世を窮屈にするのかって、兄貴分とたくさん話しました。 たとえば、僕らは優秀な企業にも入れないし、官僚にもなれない。ならないけどね。笑。 人気企業ほど、優秀な人材を逃してでもヘンなやつ(変わったやつのことね)は人事が入れないんだそうで。そりゃね、従順に会社の言うこと聞くやつの方がいいに決まってる。 でね。この前の博多のイベント2日間なんだけど。ほぼ人間失格者しかいなかったのよ。こんな人、会社にいたらどうするん?みたいな。笑。大江慎也さんと友部正人さんが打ち上げで話し込んでて、オレたちはその2ショットを写真撮りまくってたんだけど(見せないけど)その話の内容がくだらなすぎて、最高なのよ。笑。描かないけど。 壮大な無駄とか、どーでもいいこととか、くだらなさ、とか。あんたと俺が違うこととか、そーいうのが大事なんだってば。 みんな六角さんで盛り上がってるけど、ほんとに最高なんだもん。サイテーゆえ、最高なのよ! もうね。みんなクズ!笑。最高なんだってば。博多のイベントのことはそのうち原稿に書くね。 撮影、チヨリちゃん。(いい写真、たくさんありがとう!) でね、思い出したんだけど、MLIMMで、割と震災後すぐに、福島の町の子供たち全員を集めて(放射能で外に出れないから)音楽祭をやることになって。その祭りにはどう考えても600万必要だった。 オレ、とある企業にスーツ着て、会長と呼ばれる人に会いに行った。人生で初めて名刺を持って。で、名刺を作ってくれた友達が名刺ケースに入れてくれたのよ。 会長室でオレは会長と人生初めての名刺交換。でも、ケースがどーやっても開かない。それを見た会長。 「君は面白い男だねぇ」。 もちろんiPadでむっちゃプレゼンもしたけど、これがきっかけで即日、満額サポートをゲット。 ほんとうにありがたかったよ。たぶん、どっかレールを外れてるのがよかったんだよ。笑。 いつか、は今ここにあるんだよ。 そうそう。 長野県飯山市のスキーの先生から、オリズルランレギュラー(内白)と珍しい(外白)が届いたんよ。むっちゃ嬉しかった。 たいせつに育てて、またみんなにお裾分けするけんね。楽しいことはシェアしたら、もっと楽しくなるんよ。みんなが喜ぶことってプライスレスだと思うんよね。
いつか、は今ここにある
6月7日 金曜日 晴れ 過日、福岡にて。 墓参りに行くお寺のすぐ近くで、同級生(昔の野球仲間)がプロ仕様のグローブ屋さんに勤務してるんで、ふらっと寄ったのです。でも居ない。 で、店員さんがこう言ったんす。 「定年されました!」。 この衝撃をどう表現したらいいのやら。彼の子供がまだ学生だと記憶していたゆえ、バリバリの現役で働いてるものだと勝手に思い込んでたけど。 我ら、そういうお年頃だって認識しなきゃ。その上で生涯現役を目指して、LIFEを縦横無尽に走り回ってるところをみなさんにお伝えしようという所存でございます。 ちなみに昨日紹介した六角さんの曲は「偽weight」っていうんです。ライヴでタイトルを聞いた瞬間から、もっていかれました。わたくし、すでに完全なファンになっておりまして、ほんもののおっさんとしてライヴに参戦を企てているのですが、大人気でして、チケットの入手は困難を極めております。素晴らしいことです。 ならば偽ロビー・ロバートソンとして演者として、呼ばれればいいのか、と。笑。 おっさんがおっさんに勇気を与えられる。ならば、勇気を与えられたおっさんがさらなるおっさんに勇気を与える、おっさんの連鎖(なんだそれ)を夢見て、今日も走るのです。アーメン。 「いつか、は今ここにある」。
疲弊
6月6日 木曜日 晴れ この国に暮らしていて感じるのは、疲弊してるってこと。 そりゃ、大人も子供も希望を持ちにくいよね。でも、大人に関してはこんな国にしたのは自分たちだからね。自業自得。 なので、諦めることなく、自分たちがやらなきゃいけないことをやるべきだとオレは思うけど。 福岡の2daysのイベントはそんな意味でほんとうに素晴らしかった。客席の大人たちがほんとうにいい顔をしてた。唯一の問題はそれが「無料」だったからって理由だったら、んーって感じなんだけどさ。 羽田から帰る電車の中で、大人の95%が耳にイヤフォンつっこんで、スマホを見てるんだよ。優先席に老人が来ても譲りもしない。ちょっと怖かった。もっと自覚的にスマホと距離を置いたらどうかな?アホになるぜ。 住んでる町から羽田へのバス路線は「廃止」されたって書いたよね。乗り入れてた2社ともだよ。けっこうそれは大事な路線だった。町のやつに聞いたら、誰も知らなかった。「まじすか?」って。公共交通機関を廃止するって、それは住民にもちゃんと説明すべきだし、まずはそんなことに税金を使うべきじゃん。だって、荷物抱えて満員電車乗れないって。 熊本では交通系ICカードがバスで使えなくなるって。それICカードの意味ないじゃん。設備投資が多額すぎて、ついていけないんだと。 もういろんなことがおかしすぎる。確実に崩壊が始まってる。 こんなときに、おかしなことを言うみたいだけど。オレは内なる原始人の声を聞く。貯蓄もしないし、野生とともに生きていく。腹を満たすことより、胸を満たす。内なる宇宙とほんものを宇宙をいつも感じて、天と地をつなぐことを目的に生きる。恐怖に動かされるんじゃなくて、夢を見て生きるんだよ! 背筋伸ばして、笑っていけよ!人生一回しかないんだぜ。 知り合いの宗教者が「若干の」ピンチに陥って、思いっきりGODに依存してるの見て、マジで腹が立ってきて、「てめーが独立してないから神通力も働かねんだよ!」って。GODを信じるのは人の自由。でもね、依存してる場合じゃない。自分の弱さを棚に上げる前に闘えよ、自分と。 オレ?音の中に、大自然の中にGODがいるのを感じてるから、んなもん、必要ない。だいいち、自分が1人で立てないやつにGODの存在は感じられない。 人間は独りだけど、一人じゃないんだ。 福岡のイベントで出会った音楽家は、みんなオリジナルな生き方でタフに生き延びてた。素晴らしかった。今日は胸を撃ち抜かれた人をひとり紹介しとくね。 昨日、これを聴きながらランニングしてたんだけど、最高だよ。こうやって闘うんだよ。 元気だそうぜ、ご同輩。
中原英司について
6月5日 水曜日 晴れ 濃厚な九州3daysより帰ってきました。 イベントでは素晴らしい音楽家たちが奏でる音を浴びて、僕も演奏し、引き続き深夜には某所で二回目の演奏を繰り広げ。笑。 このイベントのことは近いうちにどこかに記しておくつもりです。 3日目は九州某所の勝手に実家へ。いつだって自分らしさを取り戻させてくれる素晴らしい場所なのです。 ところで。HWの僕の前のヴォーカル、中原英司に会うことができました。これまでの経緯に関してはこちらを参照してください。 2016年に不慮の事故に遭って以来、ずっと病院にいます。 コロナの間、ほぼ誰にも会うことができませんでした。ベッドから一歩も動けない以上、誰かに会うことが最大の楽しみかつモチベーションだったと思うのですが、仕方がないとはいえ、ほんとうに胸が詰まる思いでした。 ようやく面会が可能になり、僕も4年ぶりに会いました。ぜひ、彼の知人は会いにいってやってください。 不明なことがあれば、 こちら nakaharaeiji1964@gmail.com に中原との関係性を記して、メールをお送りください。病院の情報などをお伝えします。 なんとか彼をステージに戻してやりたいと思っています。よろしくお願いします。
福岡にてday#002
6月3日 月曜日 晴れ 「ベイサイド・ミュージックジャンボリー」二日目。 ホテルまで歌が聞こえてくる。フェスだって、あんまりそんなことはしないんだけれど、ずっとステージ脇にいて、演者と楽しそうな客席をずっと眺める。 ホテルまで響いていたのは木下航志さんの天まで届くような声だった。 にしても。今日、バンバンの福島くんによって集められた演者の素晴らしさときたら。 ポカスカジャンの芸が到達してる域、前野健太さんの圧倒的な歌、バンバンの包容力、知久寿焼さんの世界観、六角精児さんのおっさんを励ます軟体ミュージック、そして我らがラスボス友部さんの歌が博多湾に響き渡る。 言うことなし。 唯一、違うステージにオレの地元東区のヒーロー、マサルさんを見に行く。いうまでもなく素晴らしかったんだけど、彼の歌を聴くオーディエンスがあの頃の博多そのもので、泣けた。 彼のバンドのギタリストはにゃんとHWの初代ベーシスト、テツのお兄ちゃんだった。45年ぶりに会ったよ。泣。 二日間、ほんとうに素晴らしかった。街の中で音楽がファンクションしていること。おそらく数千人の人が来てくれたこと。 ひとつだけ。 無料だから、こんなに来てくれたのだとしたら、嬉しいけど、哀しい。 こんなイベントを開催してくれたベイサイド・プレイスになにもないときでも足を運んで欲しいし、好きになったミュージシャンのライヴには有料のときでも行ってほしい。 オレ?六角精児さんのCD、速攻買いに行ったよ。さっき書いたミュージシャンのライヴ、すべて足を運ぶつもり。 ありがとう!素晴らしい日々だった。クリゼン、福島くん、スタッフのみなさん。来てくれたみんな。ほんとうにありがとう!!
福岡にて
6月2日 日曜日 晴れ 故郷福岡にて、イベントに出演。 着いたときから思ってた。なかなかの規模だし、無料だし、いったい誰が企画して、この資金を捻出したのか? そういうの、演奏に甚だ影響するんだよね、オレの場合。 聞けば、会場であり波止場でもあるベイサイドプレイス。コの間に、かつての福岡のように音楽が人を繋ぐことができるように、ずっとお金をプールして、人々が行き交う場所として無料でイベントをやりたかったのだと。社長がスタッフたちにこう言ったんだと。お金は出す、でも代理店やイベンターに任せず、自分たちの力でやれって。 かつて、この街はこんな街だったんだよ。 なんだか、とてもぐっときたよ。出演者もそれに音楽で応えた。楽屋は終始笑いが絶えなかった。このラインアップを考えたクリゼン!ほんとうにありがとう! 最後はトシロウのせいで、結婚式の二次会みたいになったけど、まぁいっか。 故郷、最高。 あ、今日はバンバンバザールと友部さんのとこに出演するかもです。 昨日、飲み屋で友部さんと大江慎也さんが話し込んでて、それはなかなかな眺めだったんだよ。いくつになっても出会いが人を創るんだもん。
福岡へ
6月1日 土曜日 曇り 6月とな! なんだか、目にしたくないものばかり目に入るけど、それもまた人生。 まっすぐに生きるのみ。 さぁ、福岡に行きますか。えっと、数は少ないけど本を用意しておきます。故郷だし。この機会にぜひゲットしてくださいまし。わたすの出番は19時と聞いております。 あ、明日はバンバンバザールの福島くんのプロデュースなのですが、彼からぜひ!と言われて、福岡に残ることにしたんだけど、以降まったく連絡がありません。笑。なので、どーなるのか、わたすにはわかりません。きっといろんなことでテンパってるのかな。 なので、見れたらラッキーくらいの気持ちでいーんじゃないでしょうか!福島くん、これをもし読む暇があったら、オレに連絡するように。笑。 昨日、このプレイリスト聴きながら走ったんだけど、とってもよかったす。本当は各アーティストを紹介したかったんだけど、時間切れ。週末にぜひ楽しんでくださいまし。